ブランド小物とぬいぐるみのクリーニング


こんにちは。

今日はちょっと違った角度から、こんな準備もしてますよというお話です。

ちょっとアメリカでのクリーニング事情がわからなかったもので…というかそもそも期待をしていないので調べてもいないのですが。笑

いままでタイ、インドと海外生活を経験してきて、海外ではやっぱりユニクロしか勝たないと思っておりまして、アメリカも例に漏れず服に関してはユニクロ率高め、主人もほぼ100%と言っていいほどユニクロです。

海外の洗濯機や水、洗剤事情諸々を考慮しても安心して持っていけるのはユニクロさん、あなたです。笑

ただね、お気に入りのニットや小物、コートも必要ですよ。

この子達は向こうで洗濯をするのは憚られる…だから行く前にクリーニングに出して綺麗にしておく必要があるのです!

 

ちなみにコートやニットはクリーニングに出してから船便に入れました。

船便で衣類を送るのってなんか少し心配なんです…3ヶ月前後ダンボールに詰められた状態なのでカビないかとか、虫が湧かないかとか。

普通の洋服は圧縮袋に、ニットやコートなどは虫除けのカバーをかけて畳む、あとは除湿剤や虫除けと一緒に衣裳袋にケースに入れてダンボールで梱包してもらいました。

 

だいぶ話が脱線しましたが、要はいい物は綺麗にしてから持っていこうという話です。

そして一時帰国した際にクリーニングに出してまた持って帰るのです。

なんて面倒なんでしょう。笑

 

というわけで、今回はジョンストンズのストールとDiorの帽子、そしてお気に入りの人形2点を専門のクリーニングに出しました。

結構納期がかかるので出す前に確認した方がいいかなと思います。

人形に関しては修理もお願いができるのですが、修理を入れると2ヶ月以上かかってしまうので渡米に間に合いません。

今回はクリーニングと進捗に合わせてできるところまで綺麗にしてもらおうと思います。

お願いしたのはこちらのお店↓

【クリーニングのデア】

https://atdea.co.jp/

 

特に人形に関してはとーっても大事にしているので大事に取り扱ってくれるところでないと嫌です。

ネットから注文をして、その後はメール(もしくは電話)のやり取りなのですが、お返事も早く丁寧で今のところはいい感じに進んでいます。

綺麗になって戻ってくるのが楽しみです。

早く戻ってきておくれ(^^)

 

ちなみに写真はポチャッコ先生とリラックマ先生です。

それぞれ30年と15年連れ添っている大事な大事な子達です( ´∀`)

 

それでは本日はこの辺りで。